紹介 · スタジオ

ひとりが作る
カタログ。

AI時代の1人スタジオ。毎月ひとつずつ、カタログのすべての作品が自分の場所を見つけながら増えていきます。

なぜひとりなのか

AIに支えられた開発は、1人スタジオにできる範囲を変えました。ひとりが複数のプロダクトを同時に作り、運営します。

狭く正確なツールは、大きな会社より早く市場に届きます。大きな会社が作るには市場が狭く、個人が作るには負担が大きかった場所。DAYLABはその場所を埋めます。

それぞれの作品は、ひとりのペルソナが抱えるひとつの摩擦を解きます。みんなのためのツールではなく、その仕事をする人に正確に届くツール。カタログは毎月ひとつずつ増えていきます。

運営原則

カタログが増えても変わらない4つのこと。ユーザーに求めないこと、そして自分自身に課す約束です。

登録なし

できるだけ登録せずにすぐ動くように作ります。開いて、使って、離れてください。

最小限のデータ

ツールが自分の仕事をするために必要でなければ、個人情報は尋ねません。

広告は軽く

無料を保つために広告が入るプロダクトもありますが、核となる流れを遮る形では表示しません。

放置ではなく整理

自分の場所をもう保てなくなったプロダクトは、そのまま残さず整理します。